From The Complete Guide to Google Wave: How to Use Google Wave
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Google Wave を使う用意が出来たので、慌ただしいGoogle WaveのInboxを管理する方法を学びましょう。
一旦waveの素早い更新でInbox が溢れてしまったら、重要な情報を探し出し,管理するコツをつかむ時がやって来たという事です。Google waveのサーチボックス、タグ、フォルダー、フォロー、アーカイブコントロールはinboxをきちんとコントロールするのに役立ちます。Gmailのように、アーカイヴする事でwaveをInboxから移動させたり、雑談ばかりのwaveの未読のお知らせをフォローしないようにできます。全ての人が見えるようにタグ付けしたり、フォルダーにwaveを入れた り、Google Wave上で管理するためにあなただけが見えるようにサブフォルダーを作ったりできます。全てのGoogleのサービスのようにサーチボックスはGoogle Waveの中央に配置されており、Google Waveでは複数の特別な検索条件により便利簡単に結果を絞り込む事ができます。一度お気に入りのサーチを作成すれば、再利用するためにセーブしたり、その条件に基づいてwaveをフィルターに掛ける事ができます。
Contents |
WaveのInboxの混乱と不要なお知らせを減らす
一度、活動的なwaveに沢山参加すると、 inboxはあっという間にいっぱいになってしまいます。waveが更新される度に、inboxの上部にタイトルが太字になって表示されます。waveのリアルタイムに更新されるお知らせは、重要な更新を待っている時にはすばらしく、気分を紛らわせる関心のない情報の時は最悪、という諸刃の剣でもあります。これらは、アーカイブとアンフォローボタンを使う事でinboxを一掃し、おしゃべりなwaveをひとつづつ静かにさせることが出来ます。
Waveをアーカイブする
Google WaveのアーカイブはGmailと同じような働きを持っていて、waveをアーカイブした時にinboxから"All"に移動されます。そのwaveはナビゲーションパネルのAllのリンクをクリックする事で見つけて読む事ができますが、inboxの中には表示されません。もし誰かがwaveをアップデートすると、未読としてinboxに表示されます。アーカイブするには、waveを選択してツールバーにあるArchiveボタンを押します。サーチパネル内の並んだ複数のwaveを一度でアーカイブするにはシフトキーを押したままにして選択します。それからサーチパネルのツールバーのArchiveボタンを押します。[1]
waveをアーカイブからinboxに戻すには、選択してサーチパネルのinboxボタンを押します。
waveをアンフォロー、フォローする
自分にとって興味がないメールスレッドがどんどん増えていく、しかも返信に次ぐ返信でinboxがあふれていくのを止められないとしたら.... wave 上では、更新された特定のwaveのお知らせを止めるために、"アンフォロー"する事が出来ます。waveを選択してツールバーのUnfollowボタンを押します。アンフォローしたwaveは参加者が編集して更新できますが、新しく内容があってもお知らせを受けとることはありません。もしそのwaveを検索したいならば、新しいお知らせを受け取っていなくても、その内容と更新内容は利用する事ができます。アンフォローしたwaveは特別なグレーの"Unfollowed"のラベルがつき、サーチパネルに表示された時には図4-1のように表示されます。
Waveのプレビューでは、誰かがwaveにあなたを追加した場合、あなたがwaveから自分を除外することは出来ません。もし誰かがあなたを関心のないwaveに追加していたら、アンフォローして更新のお知らせを静かにさせて下さい。
is:unfollowed
を使ってアンフォローしたwaveを見つけて下さい。
同様に、もし公開された(パブリックにした)wave で新しいお知らせを受け取ってinboxに表示させたいものがあれば、選択して Follow ボタンを押して下さい。これは誰かがあなた個人をwaveに追加するのと同じ効果があり、そのwaveが更新される度に inbox 内に新しいwaveとして表示されます。
既読と未読のwaveにマークをつける
フォロー/アンフォロー、アーカイブのように、サーチパネルと開いているwaveの両方のツールバーの上に Read と Unread のボタンがあります。Readボタンを押すと、サーチパネルではwaveは太字で表示されなくなり、更新された未読のblipがないものとして表示されます。
開いている、または選択しているwave上で Unread ボタンをおすと、全てのwave上のblipは既読としてマークされ、そのwaveはサーチバネル内で太字で表示されます。
現在のところはwave内の個別のblipには未読のマークを付ける方法は在りません。既読のマークをつけるには選択するだけです。
Waveをフォルダー(またはサブフォルダー)に入れる
(Gmail 以外!!の)多くのEメールクライアントのように、Google Wave はwaveをファイルする為によくあるフォルダーシステムを提供しています。[2] 新しいフォルダーを作るには、ナビゲーションパネルに行き、Foldersの横にある + (プラス)ボタンをクリックして、フォルダーの名前を打ち込んで下さい。フォルダーの名前は好きなだけ長く出来、スペースと特殊文字(句読点などのようなもの)も使う事が出来ます。
サブフォルダーを作るにはフォルダー名の横にあるドロップダウンをクリックして、Add Folderを選択して下さい。サブフォルダーは親フォルダーの下にインデントして表示され、図4-2のようになります。フォルダーの名前を変更したり削除したりするには、名前の横のドロップダウンをクリックして Delete を押して下さい。(フォルダーを消去するには先にサブフォルダーを消去しない限り実行する事はできません。Deleteオプションはサブフォルダーが消去されるまで、親フォルダーのドロップダウンには表示されません。)ドロップダウンからはフォルダーの並びを代えたり、オプションでフォルダーに色をつけたりすることができます。
waveをフォルダーに移動させるにはサーチパネルに行ってwaveを選択してください。それからツールバー上にあるMove to ボタンを押し、更にリストから目的のフォルダーを選択して下さい。
使用されているブラウザーに Google Gears プラグイン[3] がインストールされている場合、単一または複数のwaveをサーチパネルからフォルダー名にドラッグアンドドロップすることができます。
フォルダーにwaveを移動させるときは、現在のフォルダーから目的のフォルダーに移動させている事になります。waveは一度に複数のフォルダーに格納する事はできません。また、作ったフォルダーをプライベートに設定している場合は、あなただけが見て、使用する事が出来ます。
もし昔ながらのフォルダーに制限がありすぎて、あなたの目的に対して非公開すぎるのであればそのかわりにタグを使用して下さい。
Waveにタグをつける
タグはwaveを整理するのにもっと自由な形で利用する事ができます。フォルダーとは違い、あなたが参加しているwaveに付けたいだけタグをつける事ができます。更に、フォルダーとは違ってwaveに参加している人達がタグを見たり、付け加えたり、消去したりできます。タグはナビゲーションパネルには表示されません。開いたwaveの下と、それぞれのwaveがリストされているサーチパネルの中にだけ表示されます。
タグをつけるには、初めにwaveを開いて下さい。図4-3の様に、その開いたパネルの下にあるTagの横にある+(プラス)ボタンをクリックして下さい。タグをタイプして、エンターを押します。他のタグを付けるには繰り返すだけです。タグは一度に一つしか付けられないので、タグ内にスペースを入れる事ができます。タグを消去するには消したいタグの上にカーソルを持っていくとXが現れるので、それをクリックします。
Twitterのハッシュタグ、Deliciousのブックマークタグのように、あなたが付けたwaveのタグは"パブリック"として皆に公開され、そのタグを見る事ができます。既に既にWaveシステムのコミュニティが、パブリックな話題を管理する為に WaveDiscuss, WaveHelpのようなよく見られるタグを付け始めています。with:public WaveDiscuss とタイプして一度見てみて下さい。そしてこの下に書かれているさらに詳しく検索する方法を学んで行って下さい。
あなたのwaveを検索する
Google Waveは、目の前で更新される情報の宝庫に簡単にアクセスできる、すばらしい方法を用意していますが、どうやって探したら良いかがわからないと、迷路に迷い込んでしまうことになります。Waveシステムのサーチボックスは、Googleのweb用サーチボックスよりも更に欲しい結果を得る為の鍵となってきます。基本のキーワード検索は、それぞれの条件を含めて結果を返してきますが、上級検索条件では受信者、タグ、その他の特性に基づいて更にピンポイントに絞り込むことができます。
基本の検索テクニック
あなたが今までに快適にGoogle やヤフーなどで使っている一般的な決まり事はWaveシステムでも使えます。"browncoat"のようなキーワードを含むwaveを検索するにはサーチボックスに browncoat と入力してエンターを押すだけです。"Kaylee"や"browncoat"などの一定の言葉を含むwaveを探すには、大文字の OR を使用して Kaylee OR browncoat などのように検索します。もし"Kaylee" と "browncoat" の両方を含むwaveを検索したい場合は、Kaylee browncoat のように検索ボックスに入力します。(この検索条件(クエリ)は Kaylee AND browncoat と入力検索した場合と同じ結果が出ます。初期設定(デフォルト)では全ての条件を含むwaveだけを絞り込むためには言葉を追加していきます。)
"I don't wanna explode" などの文と一致したものを検索するには、""(クォート)で囲んで下さい。これは正しい名前などを検索する際にも当てはまり、"Joss Whedon" で検索した場合 "Joss" だけを含んだwaveや、ばらばらに"Joss"と"Whedon"を含んでいるwaveは検索結果に出てきません。
マイナス記号は、検索結果から指定した条件をのぞくのに使用します。もしFireflyについて述べているもので、Buffyを含まないwaveを検索したい無い場合、Firefly -Buffy と入力します。
これらの基本検索テクニックは検索結果が多すぎることが多々あります。しかし、Waveシステムの本当の検索力は、参加者・タグ・フォルダーなど基づく上級操作を用いることによって威力を発揮します。
上級操作:タイトルでwaveを検索する
Waveシステムの上級検索操作フォーマットは operator:value です。[5]webで検索したり、検索結果をしぼりこんだりするのに site:completewaveguide.com Firefly のような検索条件(クエリ)を使用するのと同じことが、Waveシステムでも使えます。コツは、どの演算子がどんな働きをするかを理解する事です。
初初期設定では、基本のキーワード検索では、あなたが参加しているwaveのタイトルと本文を調べます。waveのタイトルだけを検索するためには title:keyword の形で検索して下さい。複数の言葉含む単語の場合は"(クォート)"の中に入れて下さい。たとえば、"Reavers" という単語がタイトルであるwaveを探すには、title:Reavers と検索して下さい。"space opera"という単語を含む全てのwaveを検索するには title:"space opera" の形を使用して下さい。
Waveシステムの画像とキャプションを結びつけることができるので、キャプションに含まれる内容で明確に検索することができます。(waveにキャプション付きの画像を追加するにはー第5章もっと深く Wave を使うーの詳しい説明をご覧下さい。)画像のキャプションを検索するには、caption:keyword の形で検索して下さい。たとえば、"Gina Torres"というキャプションが含まれた画像のあるwaveを探すには、 caption:"Gina Torres" と入力して下さい。
上級操作:参加している人でwaveを検索する
waveは色々な人が参加する事で作られているので、参加している人で検索する方法を知りたがるでしょう。これらの検索フォーマットで、参加者を作成者/追加した人/編集した人,という様にwave上での役割で見つけ出す事が出来ます。以下のリストでは、名前はその人のフルネームのことではなく、wave IDのはじめの部分をさしています。例えばユーザーのwave IDが zoe@serenity.comであれば、nameをzoeに買えて下さい。
また、自分の事を表すために "me" のキーワードが使えます。もしあなたの wave ID がyou@example.com で、あなたが作成したwaveを見つけるには creator:you@example.com または簡単に creator:me で検索して下さい。
以下のリストはWaveシステムでの参加者を元にしたwaveを検索するための演算子一覧です。
| 検索条件 | 結果 |
|---|---|
| creator:name
from:name | そのnameで作成されたwave全て |
| participant:name
with:name | 直接参加している人のnameが含まれたwave全て(nameはユーザーまたはグループ名が使用可能) |
| contributor:name
by:name | 少なくても1つ以上修正したnameを含むwave全て |
| to:name | 参加者であり、作成者ではないnameを含むwave全て |
| onlyto:name | 作成者で、さらに参加者でもあるnameを含むwave全て |
| onlyby:name | 寄稿者のみのnameを含むwave全て |
| onlywith:name | 参加者のみのnameを含むwave全て(nameはあなた人自身やあなたが参加しているグループも含みます。) |
| dfrom:name | nameからのダイレクトメッセージ、あるいはその名前が寄稿者で二人のみが参加者であるwave全て |
| dto:name | 二人のみのうち一人が寄稿者であり参加者であるwaveやnameに対するダイレクトメッセージ |
| is:note | あなただけが参加しているwave全て |
上級操作:場所と購読状態でwaveを検索する
waveが何のフォルダーに入っているか、何のタグがついているか、既読/未読なのか、フォロー/アンフォローしているのかによってwaveを探したいと思う事でしょう。ここでは、場所と購読状態でwaveを探す為のアドバンスト演算子のフルリストを掲載しておきます。
| 検索条件 | 結果 |
|---|---|
| is:read | waveのなかのメッセージ(全てのプライベート返信も含む)が全部既読の状態であるwave全て |
| is:unread | 一つでも既読のメッセージがあるwave全て |
| is:filed | あなたのフォルダーの中に整理されているwaveだけを検索 |
| is:unfiled | フォルダーに整理されていない(そしてまだ in:inbox か in:all だけの)waveだけを検索 |
| is:unfollowed | アンフォローしているwaveだけを検索 |
| is:followed | フォローしているwaveだけを検索 |
| has:tag | 何かのタグがついているwave全て |
| tag:name | tagが名前でついているwave全て |
tag:cwg でサーチしたものを保存し、なにか本に関連するwaveが更新された場合に簡単に見られるようにしました。
上級操作:添付されているものでwaveを検索する
waveに添付されているもので検索結果を絞り込むには以下のアドバンスト演算子を使用します。
| 検索条件 | 結果 |
|---|---|
| has:attachment | 添付されたものがあるwave全て |
| has:document | ドキュメントが添付されているwave全て |
| has:image | 画像が添付されているwave全て |
| has:gadget | ガジェットを含んでいるwave全て |
上級操作:言語によってwaveを検索する
Waveシステムの公式検索ドキュメンテーションには記載されていませんが、waveシステムは lang:XXX という形式でwaveが書かれている言語で検索する事ができます。例えば、lang:en で検索すると英語で書かれたwaveが結果として返ってきます。英語で書かれていないパブリック(公開された)waveを見たい時は、 with:public -lang:en の演算子を使って下さい。この演算子は以下の際は注意して下さい:ドキュメントに記載されていないので、この動作は予測しない結果を返す可能性があります(特に違う言語を含むwaveの場合)。
もっとwaveシステムを使えば使う程、インターフェースに織り込まれたアドバンスト演算子があることに気づくでしょう。例えば、あなたのInboxは in:inbox の形式で検索した時の結果として表示されます。Trashは in:trash で検索できます。
コンタクトパネルである人をクリックした時に現れるポップアップ内の Recent Wave ボタンをクリックすることで、その人の最近の会話の結果すら見る事ができるのです。その結果は with:name の形式を使ったサーチと同じになり、名前が検索されるコンタクト名になります。
Waveの検索演算子を組み合わせる為のお手軽レシピ
waveシステムの検索能力は、あなたのwaveカスタムリストを見る為に判定基準をつなぎ合わせることで最も力を発揮します。ここでは、きっと試してみたくなるいくつかのお手軽な検索レシピを紹介いたします。
- パブリックwaveを
with:publicの形で検索する:殆ど何でものパブリックの会話を探す為に、with:public演算子を使用して下さい。その結果では参加者にpublic@a.gwave.comを含むwaveが返されます。例えば、"browncoats" という単語を含むパブリックのwave全てを検索する為には、with:public browncoatsという形を使用します。
onlyto:me is:unreadを使って”自分宛だけ”のInboxを作る:あなたと、作成者が参加者としてだけ含まれている未読のwaveが見えるようになります。この方法は、あなたがおそらく返事をしなければならないwaveを見つけるのにとても有効です。
creator:me -is:noteを使って"送信済"のwaveを見る:あなたが作成し、他の人を参加者として加えたwaveを見られます。この検索結果は、ほぼ通常のEメールプログラムの送信箱と同じような結果をもたらします。
is:noteであなたがプライベート用につくったwaveを見る:Waveシステムはコラボレーションツールでもありますが、あなたが後で公開するつもりで何かを下書きしていたり、自分の為の"備忘録"として置いておくためであっても、waveを作成して他の参加者を加えないでいることが出来ます。is:note演算子は、あなたが作成し、あなただけが参加者として含まれているものだけを結果として返してきます。
一度あなたが必要なお気に入りのサーチに手を加える事で、再利用するために置いておく事ができるのです。
検索を保存/Waveをフィルターにかける
お気に入りのwave検索を作り上げたので、再利用するためにナビゲーションパネルに保存しておく事ができます。そうすれば、サーチボックスに検索条件を入力してエンターを押すだけで、利用する事が出来ます。サーチパネルの一番下にある Save search ボタンを押して、タイトルフィールドに名前をいれます。その後 Submit ボタンをおして保存します(図4-4)。一度検索したものを保存すると、ナビゲーションパネル内のサーチの下側(フォルダーリストの上側)に表示されます。フォルダーのように、Search横のドロップダウンをクリックする事で検索条件を編集したり、名前を編集したり、サーチリスト内での順序を変えたり、色をつけたりできます。さらにフォルダーのように、ナビゲーションパネル内のSearches の横にある+(プラス)ボタンをクリックして、あたらしいSaved Searchを作る事ができます。
検索条件で入ってくるwaveをフィルターにかける
Save search のポップアップに、さらに面白くて強力なセクション、Filter Action があります。Eメールのフィルタリング機能のように、検索フィールドで基準を満たしているwaveにだけ実行するようにWaveシステムに指示する事ができます。
Waveシステムのプレビューでは、既読にマークする・保存することの2つのフィルターアクションが使用できます。検索したサーチのArchiveボックスにチェックを入れることで、自動的にInboxから検索基準を満たすwaveを整理するようにwaveシステムに指示する事ができます。検索したサーチのMarkボックスにチェックを入れることで、一定のwaveを既読にするように指示する事が出来ます。(自動的にwaveを既読にするということは、アンフォローしたものではなく既読のwave以外の未読のおしらせを抑えることになるので、waveをミュートすることと同じような効果をもたらします。)両方のボックスにチェックをいれることで、あなたの検索条件に合った新しいwaveは既読にマーク、整理されることになります。
ArchiveとMarkだけなので、waveシステムのプレビューでのフィルターアクションは現在まだかなり限られた物になっています。もっと機能が使えるようになれば、waveのフィルタリングはGmailと同じ位強力なものになるでしょう。
検索の可能性をマスターすることが、waveシステムからあなたが必要な情報を取り出す要となるでしょう。つぎの章、もっと深く Wave を使う、では検索する価値のある豊かなwaveにする方法を学びましょう。
参考文献
- ↑ Google Wave Help: How do I use the toolbar to manage waves?, Google.com
- ↑ Google Wave Help: How do I use folders to organize my waves?, Google.com
- ↑ Google Gears, Google.com
- ↑ Google Wave Help: What's the best way to search for waves?, Google.com
- ↑ Google Wave Help: What are the advanced search terms for Google Wave?, Google.com





